二つの写真は別の車種だが、左の写真より大きな損傷だった。

途中写真が無いのが残念だが、遣り方は炙る事で容易に修正出来る事だ。
炙りを入れて、耳を入力と反対に引く事で案外簡単に修正出来る。
簡易ガストーチで炙るのが良いかと思います、是非、炙りも体験して見て下さい。

20091031113654304[1] 008_20120804143948[1]

慣れて来ると、半絞りの方法も出来る様になり、時短に貢献します。
注・炙り過ぎには要注意ですよ(^_^.)

鈑金は色々な遣り方が有りますので、試しながら腕を上げて下さい。
余り使う事の無い技術も、身に付ける事が大事ですね(*^_^*)
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