ファンカーゴの右Rrパネル。
右に横開きのドア、ホースメントが有りハンマリングは難しいのでは。

以前から実験をしていた接着鈑金が愈々日の目を見る事に成りそうです<(`^´)>
此の凹みは、凹みの周りの抵抗で((+_+))中々旨く出せない損傷ですね。
スタッドで、凹みの中央から引いたら、まず出無いでしょう(~_~;)
最後の二枚を見れば、行けそうですよね。

11:31の写真から、実験機材を作り機器を準備。
引き始めてから表面処理で約40分かな(^0_0^)下を半田で引けいて、
引いた回数は5回、慣れないので要領を掴むまで時間が掛かった。
下を半田で引いて「チョットパテ」に頼れば終了出来る。

ノンパテにするには、半田で引いた後30分以上要すると思うが、
何処まで遣るかは、作業者次第ですね(^。^)y-.。o○

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此処まで仕上げると、此の位の時間が掛かるんですね。
準備や、写真撮影の時間を見ても50分位ですかね。
途中タバコも吸いたくなるし(笑)下部はハンダで逃げました(^。^)y-.。o○


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