半田を始めた頃の切継ぎの打撲強度試験の写真が出て来た。

両サイドはミグの必要が有るが、片手ハンマーで此処まで打撲した結果強度は有ると考える。
此の時の折り返しは2㎜、今の4㎜の半分で有る。

確かな強度を考えるならば、ホースメントの入って居る部分に使用すべきか。
長い溶接は、半田だけでは無く最新しい方法を考えないと、交換指数を追い越せないだろう。

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遣り方はどんな方法でも良いのだから、強度が有り暴れず作業性の良い方法を模索して下さい。
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