接着剤が面白いシリーズ(^。^)y-.。o○

接着剤実験シリーズ(^。^)y-.。o○
愈々大詰め(^0_0^)鈑金は楽しくやろーぜ(^_-)-☆

此の部分は結構接着力が必用な処(~_~;)だが、逆に出過ぎた感じだ。
此の出過ぎた部分をデントの要領で平らに叩く事で、スタッドの引き面と比べ仕上がりに格段の差が出る。
今回も実験で接着剤自体の試験も兼ねた為、引き回数は5回と成ったが慣れれば3回以内でOKだろう。

此の部分が出ると言う事は、大きい面は楽勝と思うし、現に北海道でバックドアの損傷300㎡も一発で80%修正出来たパテ面積は1/3程度で済む(^_-)-☆
此れからは引き方、引くポイント、接着方法に重点を置いての実験を重ねれば物に成ると考える。前回もお話したが是非アルミ材を剥離無で出来ればと思うが、彼奴は硬いから難問では有る。実験々.....最後には(^。^)居たいですね(^。^)y-.。o○

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