接着剤を使用しての鈑金実験。
筋状の凹みは炙り出し鈑金を採用。

点の損傷だがプレスラインが入って居る為、透かしでは大きな歪が見られる(フロントドア)。
001_20140122143331ddc.jpg

判りずらいが、丸みを帯びたラインがなだらかに凹んでする。
002_201401221433344f0.jpg

ラインの面積が狭いが、糊を大目に付けるとGOOD。
パテは要らない様です(^0_0^)
003_201401221433363d5.jpg

此の凹みが全体面を低くしている。
004_20140122143354996.jpg

小型トーチで十分出す事が出来た。
アセチレンだと火の調節が難しいが、今回の凹みにはトーチで十分でした。
005_20140122143332ca8.jpg

リヤドアは、透かして見ると全面凸凹で有ったが、上部以外はサフで二回仕上げ(追吹)で行けそうかな(・・?
006_20140122143329dd7.jpg

此処は当然【夢物語】の作業です<`ヘ´>
何回か修理した後が有る為、後日の損傷を考えコンクエストを使用した。
コンクエストは、半田と同等の強度が有る為安心です(^。^)y-.。o○
002 (5)

引く冶具の素材が硬い為、曲線(凹凸)に馴染まないので改良中です。
簡単な試験ではGOODですが、本引きで耐えられるかが^^;実験ですね(^_-)-☆
コメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック