昨年の作業だが、二年目のお兄ちゃんが遣った仕事。

写真に時間が表示されている為に掛かった時間が判る。
続けて撮った写真では、撮る方向を変えるなど、工夫されているのが判る(^0_0^)

1時間48分で終了している。
此処まで、細かいと撮る時間も馬鹿に成らないが、

作業のひとコマづつを見ると、半田付け作業が素晴らしく早いのが判りました。
最後の写真ではドアに大量のパテが付いて居た為均し迄はして居ない様だ^_^;

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此処で、時間が掛かっているのは、仕上げにスタッド使った様だ。
準備時間も考えると、仕方ない時間かな(^u^)
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此の作業では、最初の引出を何処にするかがポイント。
今回は、的確に順序良く作業されている(^。^)y

此れだけ、ラインが移動している損傷では、半田付けの強度も上げなければならない為、時間は掛かりますね。

ドア・クォーター・タイヤハウスの修理面積をたした面積は8d㎡位かな。
「8d㎡ C 付加 0.00」が6,000レートで13,800は頂けない数字ですね。
7,500でも17,300か(~_~;)全然使えない計算方法と感じます。

修理個所は、ドアのインナーを入れれば4カ所。
単純に1パネルづつ分けて計算すると、如何なりますかヽ(^。^)ノ
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