如何にか整形が終わり、焼付の段階に入り、大きい切断機で試して見る。
目標850℃、温度計を用意したが^^;能力が無い(^^ゞ
得意の好い加減で挑戦。叩いた音が全然違う「カーン」炭素鋼特有の音が(^0_0^)/結果は成功と思われる。

001 (2)

急冷したまで、変形を心配したが、無さそうで一安心。
後は、前回の軟鋼の物と比較試験をするだけ。
結果が如何出るか楽しみだが、叩く車が無~い「(-_-;)
002 (2)

誰が使っても平らになる\(◎o◎)/!を目指して見た。
前にも述べた様に、汎用の当板より「専用の当板を使用した方が数段楽に均せるのでは」が元々の発想です。

今回の物は、ワゴンRドアの様な、平らな物の鈑金に使用する為に試作。
前回の簡単な試験では、巧く行って居るので、大丈夫とは思うが、、、、。
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