今回は、炙り鈑金と接着引出鈑金を併用して修正して見た。
限界を見る為其の他の工具は、何も使って居ない。

写真では見難いが、結構な損傷であるよ(。◕ˇдˇ​◕。)/
ドアからのラインは、二筋の線の凹み。
IMG_1152.jpg

後部の損傷は、此のままで炙り出しを行えない凹みだね。
深さがマチマチなのが気に成る(;^ω^)\
IMG_1162.jpg

深い処は、接着して軽く引出炙りで起こせる様にしてからの炙り出し( ˘ω˘)メンドウだね。
IMG_1173.jpg

直接炙り出しが出来ない部分は、接着引出をしてからになった。
IMG_1167.jpg

今回は、凹み出しも炙り出しを試みた !!!
マズマズの結果が出た ..........極端に厚盛の処は無い様だね。
IMG_1176.jpg

今回は此の状態で、パテが度の位必要か試す為にパテスケールで付けて見た
IMG_1182.jpg
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