見積は目視では無くスケールを充てて正確に写真に残す。
画像001 157

アウタハンドルの右上に歪がある。
画像001 156

気を付けて見ないと見逃す部分も出てくる。
スケールを充てるとハッキリ、ラインの屁込みを確認できるね。
画像001 161

測定時は此処までの範囲を修正する必要が見て取れる。
画像001 160

此れは、半田で引いたが、まだラインは此処まで修正が必要だ。
画像001 162
今回のライン出しは、ガラスを外し必要が有る。
なぜならラインを上にも引きたい、上に引くと最後の写真の歪を小さくする事が出来る。
付属部品を外すと叩けたので、最後はヤスリ鈑金で仕上た。
(ガス絞り小さく1っ箇所)
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