今回使用したスタッドはエイワのコンデンサータイプ。
最低電流が035なので044は可也低い電流だが充分である。
伸びていない屁込みなら035で充分修正できる。
普通の小さいスタットでも何の問題も無い。

まだまだ、細かい部品が入って来ないので苛々しています。

最終的には、片手でガンの手元で操作出切る様にする。
重量も軽くする事も目標の一つなので、片手で使っても苦にならない重量にする。

此の後実車で試験を重ねより良い物に仕上たいものた。
随時レポートするから見てね。
DSC04984.jpg DSC04985.jpg DSC04986.jpg
コンデンサースタッドの特徴でゴミがあるとはねる、
右の写真はそうだが、屁込みの修正は八割方されている、一発で。
空気圧の調整と、スタッド電流の調整で「絞って出す」事も一発で可能になる。
DSC04969.jpg DSC04970.jpg DSC04972.jpg DSC04973.jpg

左の二枚はチョット引き過ぎかな。(空気圧が高い)
又は、電流の調整で引き過ぎる前に切れる様に設定する事も出来るだろう。
DSC04974.jpg DSC04976.jpg DSC04978.jpg DSC04979.jpg

四、五箇所の実験だったが、面白いぞ、、、。物になりそうだ。
DSC04975.jpg DSC04983.jpg DSC04981.jpg
今迄、手加減や勘でした作業を機械にやらせたい。
電流と空気圧を調整出来れば、誰でも同じ作業が出切るだろう。爺
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2011/08/29(Mon) 06:59 |  |  | 【編集
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